西村屋ホテル招月庭にて

今回城崎温泉のグレードの高い旅館に宿泊した。
1泊25,000円と普通の相場より高い値段設定だが、それに見合ったサービスが目白押しだった。
まず、ウエルカムドリンクとおしぼり、館内露天風呂のタオルは使い放題、飲み物は水、麦茶、オレンジジュース随時完備。
夕食はもちろん部屋食だが、今まで行った旅館の料理と違う。
一品、一品職人の技が光る細工がされており見た目にも楽しめた。
お風呂は男女入れ替えせ制ではなく、ずっとそのままのため同じお風呂が何度も楽しめた。
朝食のバイキングも種類が豊富で、つみれ入りの味噌汁と出来たて出し巻き卵がとてもおいしかった。
土日曜のんびりと温泉で過ごすことができて満足だが明日からまたしごとだ。

料理って面白いと思いました。

最近始めたバイトで、総菜作りをしています。でも僕は料理がほとんどした事がなく、四苦八苦している所もあります。今日はキュウリの千切りをしました。包丁すら人生であまり手にしたことがないのに、出来るのだろうかと不安になりましたが、意外と楽しく切ったりする事が出来ました。僕はクリエイター気質でものを作るのが結構好きなのです。でも料理だけはあまりした事がなかったのです。だから出来るかなと不安になるのは自然か事なのかもしれませんが、ものを作るという事は、アートであろうと、料理であろうと同じなんだなと思う瞬間でした。これからもバイトでがんばって、色々な総菜を作れるようになりたいです。そして家でも嫁さんに認められるような料理が出来るといいです。

セフレとの出会いなんてと思っていましたが…体験談です

現在の彼女と出会ったのは5年前!当時お付き合いをしていた女性と別れたばかりの私は、とにかく何事にもやる気が起きませんでした。
心にぽっかりと空いた穴を埋めるために始めた出会いサイト。
セフレ募集サイトなんて…と思っていた私は、本当に出会えるなんて考えていませんでしたし、危ないのではないかとも思っていました。
ただメールをする相手が欲しかったのです。

そんな中、セフレ募集サイトからある女性からメールが届きました。
現在の彼女からです。
趣味も合うのでメールをしませんかという内容で、とりあえず始めた代々木 セフレ募集でのメールのやり取り。
しばらくメールを続ける中で「どんな子なんだろう」と思うようになりました。
もちろんサクラかもしれませんし、会うのは危ないとも思いましたが、それ以上に会いたいという気持ちが高く、会うことにしました。

待ち合わせ場所に早く着いた私は、どんな子なんだろうとドキドキしていました。
すると遠くから可愛い女性が手を振りながら近づいてきます(私の写メは事前に送ってありました)きっと周りにいる男性の彼女なんだろうな…と思っていると、どんどんと私に近づいてくるではありませんか!!…私は一目ぼれをしてしまいました。

そのあとは一緒にショッピングをしたりご飯を食べたりしましたが、緊張しすぎて覚えていません…
とにかくこの気持ちを伝えたかったので、帰り際に一目ぼれをしたことを伝えお付き合いすることが決まりました。

そんなセフレ募集サイトから出会った彼女とも5年がたち今は結婚の話も出ています。

甘いものをたらふく食べること!

「今日疲れたな~」とか「今日は頑張ったな~」とか、そういう『プチ贅沢』をしたい日は、甘いものをどしどし食べるに限ります!
つい先日も、地元のコージーコーナーで、5号のホールケーキを買いました。
もちろん、ひとりで完食です!
切り分けたりもしません。
大きなフォークで、そのままムシャムッシャ食べます。
オシャレなケーキ屋さんのオシャレな高いケーキも贅沢だけど、「甘い物を食べたい!」というときは、単価が安めのケーキ屋さんを選びます。
確実に太るし、肌も調子狂うけど、やっぱりやめられない贅沢です!

管理職の責任感について

会社で若い後輩が主任に昇格し、それを機に、女性社員がポットを買って良いか許可を求めました。
新主任は、どうして良いかわからず、こちらに助けを求めてきました。
「責任を持って、許可すればいいんだよ」とアドバイスをすると、「責任って何ですか」と聞いてきました。
「こいつ、馬鹿か」と思いましたが、「許可した事に他の者が何か言って来たら、自分がこういう理由でさせましたと言ってやることだよ」と助言しました。
全く、大学まで卒業してるのに何にもわかってないと思いました。

楽器を壊してしまったと思ったとき

へそくり数万円をはたいて買った楽器が、たった数日で音が鳴らなくなったときはぞっとしました。
その楽器が届いた日、子どもが病気していて慌てていて、音が鳴るのを確認したら、箱に変な角度で入れたのが原因だと思いました。
手作りの精密なものだから、きちんとしまわないといけなかったんだ…と後悔し、がっくりしました。
しかし、翌日、他の家族が使ったら音が鳴りました。なにやらちょっとしたコツがいるようです。
今はコツを掴み、楽しんでいます。

海外からたくさん観光に来ています

今日も清美水寺は大混雑でした。
車も渋滞しているし、歩道も人であふれていました。
お盆休みを利用して、清水寺に観光ですね。
幸せではないとできないことです。
家で忙しければ出かけることはできません。

欧米からも、たくさんのお客様がきています。
日本人よりも観光客の人の方が出会うような頻度です。
みなさん安心して観光されています。
治安がいいですから、日本はいい国です。
もっと、人気が出ること間違いなしです。
人も親切です。

一日一回「ありがとう」

私の日課は一日一回「ありがとう」という言葉を言うことです。
人に何かしてもらったらありがとう。
今日一日無事に過ごせたことにありがとう。
何でもいいんです。
「ありがとう」という言葉を発するだけで幸せな気持ちになり一日を気持ちよく過ごせます。
相手も悪い気になる人はいませんよね。
言霊というように、言葉にはわずかかもしれませんが力があると思います。
毎日つぶやくことでそれは大きなエネルギーに変わると私は信じています。

野球観戦が楽しみになっている昨今

年々、どういうわけか夫の観ているプロ野球を共に観る事が多くなり、勝利結果は判っているのに、翌朝の新聞の記事を読む事が、とても楽しみです。

特に、今年、90年を迎えた甲子園球場は、学生時代のバイト先でもあったので、より一層、興味を持って、観戦と新聞記事の両方を楽しみにしています。

この甲子園という言葉は、十二支の子、つまり、甲子【かのね】の年に設立されたので、甲子園というのですが、私がバイトしていた頃は、まだ改装されておらず、今よりも、もっと蔦の絡まる球場で、当時は、元の阪神の監督であった、真弓さんの選手としての人気はすごかったという記憶があります。

プロ野球、これからも、笑顔で、夫と共に、ワーワーと応援して楽しみたいと思っています。

余裕、早く持ちたいです

昨夜の串焼き屋さん。ちょっと変わっていて、フードのL.Oが早く、その後はまったりとドリンクタイムになります。他にお客さんがいないと、マスターと奥さんもカウンターに座りおしゃべりするのが楽しい。そんなとき、私は決まってお二人にドリンクを奢らせてもらいます。遠慮されても、それは自己満足だから、と。だって、私一人飲みながらでは私自身が楽しくないしね。お店の方に奢るというのは、私が街で飲み始めた頃、飲み友達でもある人生の先輩に教わりました。お店の方の手が空いて一段落したところで、一杯だけ奢る。他にも、「初めて入った居酒屋では、いきなりカウンターに座っちゃあダメだよ。カウンターというのは常連がいるんだ。空いているからといっていきなり座ると快く思われないこともある。だから、テーブルか小上がりでもって様子を見る。そこでマスターが「カウンターに座ってください」って言ってくれるような店なら、当たりだよ」なんてね。客だから下手に出ることはないじゃないかという方はごもっとも。でもね、そういう「やり取りを楽しむ余裕」が「粋」なんだと思います。ちょっとした余裕が心遣いを生み、双方ともいい気持ちになれる。
食だけじゃなく、ライフスタイル全般をそんなふうに「粋」を忘れずに過ごしたい。なにかね、ふとそんな気持ちを忘れていて、ようやく思い出した感じです。
「粋」っていうのは、所詮は自己満足。でも自分で口にするってのも野暮でしょう。願わくば、他人様から見て「粋だねぇ」と言ってもらえれば十分なんです。そうなれるように そういう余裕、早く持ちたいな。

セックスだけでないセフレの友達

離婚するまでは女遊びをしたことはありませんでした。
若い時には人見知りが激しく、スナックでさえ緊張するほどでしたから。
一穴主義というほどではないのですが、経験人数は妻を含めてわずか2人でした。

ロードバイクで長距離を走るのが趣味で、40を過ぎてスリムな体型で30代に見られても、街頭でナンパするような度胸はありません。
それでも独り寝はさびしいものです。
眠れない夜をやり過ごすために、ケータイのセフレ募集のサイトに登録しました。
若い子とは話が合わないので、年代別のセフレ募集サイトで知り合ったのが彼女でした。

彼女は子持ちのバツイチで、旦那のDVと借金で別れたとのこと。
遠距離だったので下心もなく、チャットするだけの日々が半年ほど続きました。
がつがつしていないのが好感を持たれたのか、彼女の方から一度会ってみないかと持ちかけられました。
本当は下心がなかったわけではありませんが、話し相手がいるだけで嬉しかったのも本心です。

秋の週末、新幹線でセフレに会いに行きました。
子どもを友達に預けてきた彼女とは、駅のターミナルの前で待ち合わせました。
年甲斐もなく胸を高鳴らせる私の前に現れた彼女は、長い髪を下ろし、すっきりしたデザインのワンピース姿でした。
写真は前に見せてもらったことがありましたが、写真以上に若々しく、正直なところ妻よりも美人でした。

半年の間に信頼関係ができていたのか、目と目を合わせたとたんに互いに燃え上がるものがありました。
手を握って、当たり前のようにファッションホテルに向かいました。
むさぼるようにキスを交わしながらも、愛してるとかそういう言葉はどちらも出しませんでした。
彼女が前夫とのトラウマで結婚とか恋人関係とかで縛られることを忌避しているのを知っていましたから。

それから、セフレ募集サイトで知り合った女性とは半月に一度ぐらいのペースで会いに行くようになりました。
子どもを預かってもらう関係上、それぐらいが彼女にとっても限度でした。
彼女との関係は、セックスもする友達です。
将来、会うことができなくなったとしても、サイトや電話でなにげない相談をお互いにできるいい友達であり続けるだろう、と思っています。

迷惑メールが急に増えてきて・・・

私は携帯でもパソコンのメールでも、今まで迷惑メールというものに悩まされたことがあまりありません。

それがここ最近、急に増えてきて困っています。
最初は、「おお、これが迷惑メールか」とか「突っ込みどころ満載だな」なんて思って悠長にしていたのですが、毎日削除するのもおっくうになってきてうんざりしてきました。
こわいので返信はしませんが、件名だけみても、ずいぶん脅迫まがいですよね!
それにしても、どこからアドレスが漏れたんでしょうかねー。
危機管理は大切だと改めて感じさせられました。

最近私が気になること

最近、私が気になることといえば旅行です。
それも海外旅行が気になります。
特に学生時代に行きたくても行けなかった、沢山の国々について一度は行ってみたいという願望があります。
特にヨーロッパに憧れが強く、フランス西海岸に浮かぶ世界遺産モン・サン=ミシェルや、シンデレラ城のモチーフにもなったともいわれるドイツのノイシュヴァンシュタイン城など、数多くの名所を見てみたいという思いがあります。
就職もしてようやく生活も安定してきたので今年こそは、という思いを旅行の書籍を読みながら思いを毎晩募らせています。