想定外の気持ち悪さです

執拗に気持ちの悪い嫌がらせをするとなりのおじいさんを近所の方も放置しています。あるおばあさんは「近寄らない」といい、もうひとりのおばあさんは。「あれは治らない」といいます。しかし、その人たちには、威嚇したりしないのです。日本に、こんな人がいるとは思いませんでした。だから、嫌われるのです。毎日待ち伏せをされ、しかも、1日1回の嫌がらせをするのが楽しくてなりません。服装も気持ち悪く、72歳なのに、キャップをかぶり、鍵をチャラチャラさせ、下駄をカランコロンと鳴らします。日本の70代とは明らかに違います。ただ、驚くだけです。とんでもないところに引っ越しました。想定外の気持ちの悪さです。女性にだけします。

となりのおじいさんが箒で威嚇します

子供の習い事に、午後6時頃、車で送ってきたら、となりのおじいさんがまた、待ち伏せをしていて、反対側の歩道にいました。さらには、箒を上にあげて威嚇しています。日本にこんな人がいていいのでしょうか。自分の家は雨漏りの修理ができずに何年も放置しています。家族には、娘もいるのです。なんで、箒を掲げるおじいさんを止めないのか不思議でなりません。待ち伏せとは限らないと言いますが、私が車を家に止めると、家まで戻ってくるのです。あまりに、ひどいので、警察に行きました。近くの交番です。パトロールしてくれるといいます。しかし、警察の人は、制服を着ているだけで、やられないし、女性の方でも強いではないですか。怖がる気持ちを理解してくれません。

ピアノにはまっています。

家の家族が買ってきたキーボードが使われないまま立てかけられていました。もったいないと思った僕は、そのピアノで、曲を練習したら、今まで片手でチューリップを引けるくらいだったのが、練習していたら、昔聞いて、これがピアノで弾けたらかっこいいなというような曲を弾けるようになりました。それ以来音楽にも興味を持ち始め、和音とメロディを重ね合わせる事で、それらしくなったり、和音を分解してずらして引く事で、ギターのアルペジオみたいになるんだというような発見をしたりして、一台のキーボードから色々な事を教えてもらっています。ネットの動画サイトにアップされているピアノ演奏を研究して、それを弾いてみたり、楽譜を読めるように練習したりと、色々楽しんでいます。

おもちゃ屋さんへプールを買いに行った話

子供が生まれてから使用していたプールは、底の至所に小さな穴が開いてしまい、もう修復不可能となってしまった。思えばアスファルトの上で直接使用していたものだから、石ころなどで摩耗していったんだろう。使用する度にプール自体にも負荷がかかるわけだから仕方ない。使ってた物は結構大き目の物で、子供も気に入っていたプールだったんだけど、お役御免ってことで今まで有難うとお礼を述べてゴミ箱へ。そして、新たにプールを買いに行ったのだけど、これまた色んな種類のプールがあって子供達は目移りしっぱなし。大きい物は膨らますのも大変だと却下して、結局無難な円型のプールにした。まだ使用していないけれど子供達はなんだか夢を膨らませてプール遊びを楽しみにしている。

西村屋ホテル招月庭にて

今回城崎温泉のグレードの高い旅館に宿泊した。
1泊25,000円と普通の相場より高い値段設定だが、それに見合ったサービスが目白押しだった。
まず、ウエルカムドリンクとおしぼり、館内露天風呂のタオルは使い放題、飲み物は水、麦茶、オレンジジュース随時完備。
夕食はもちろん部屋食だが、今まで行った旅館の料理と違う。
一品、一品職人の技が光る細工がされており見た目にも楽しめた。
お風呂は男女入れ替えせ制ではなく、ずっとそのままのため同じお風呂が何度も楽しめた。
朝食のバイキングも種類が豊富で、つみれ入りの味噌汁と出来たて出し巻き卵がとてもおいしかった。
土日曜のんびりと温泉で過ごすことができて満足だが明日からまたしごとだ。

料理って面白いと思いました。

最近始めたバイトで、総菜作りをしています。でも僕は料理がほとんどした事がなく、四苦八苦している所もあります。今日はキュウリの千切りをしました。包丁すら人生であまり手にしたことがないのに、出来るのだろうかと不安になりましたが、意外と楽しく切ったりする事が出来ました。僕はクリエイター気質でものを作るのが結構好きなのです。でも料理だけはあまりした事がなかったのです。だから出来るかなと不安になるのは自然か事なのかもしれませんが、ものを作るという事は、アートであろうと、料理であろうと同じなんだなと思う瞬間でした。これからもバイトでがんばって、色々な総菜を作れるようになりたいです。そして家でも嫁さんに認められるような料理が出来るといいです。

セフレとの出会いなんてと思っていましたが…体験談です

現在の彼女と出会ったのは5年前!当時お付き合いをしていた女性と別れたばかりの私は、とにかく何事にもやる気が起きませんでした。
心にぽっかりと空いた穴を埋めるために始めた出会いサイト。
セフレ募集サイトなんて…と思っていた私は、本当に出会えるなんて考えていませんでしたし、危ないのではないかとも思っていました。
ただメールをする相手が欲しかったのです。

そんな中、セフレ募集サイトからある女性からメールが届きました。
現在の彼女からです。
趣味も合うのでメールをしませんかという内容で、とりあえず始めた代々木 セフレ募集でのメールのやり取り。
しばらくメールを続ける中で「どんな子なんだろう」と思うようになりました。
もちろんサクラかもしれませんし、会うのは危ないとも思いましたが、それ以上に会いたいという気持ちが高く、会うことにしました。

待ち合わせ場所に早く着いた私は、どんな子なんだろうとドキドキしていました。
すると遠くから可愛い女性が手を振りながら近づいてきます(私の写メは事前に送ってありました)きっと周りにいる男性の彼女なんだろうな…と思っていると、どんどんと私に近づいてくるではありませんか!!…私は一目ぼれをしてしまいました。

そのあとは一緒にショッピングをしたりご飯を食べたりしましたが、緊張しすぎて覚えていません…
とにかくこの気持ちを伝えたかったので、帰り際に一目ぼれをしたことを伝えお付き合いすることが決まりました。

そんなセフレ募集サイトから出会った彼女とも5年がたち今は結婚の話も出ています。

甘いものをたらふく食べること!

「今日疲れたな~」とか「今日は頑張ったな~」とか、そういう『プチ贅沢』をしたい日は、甘いものをどしどし食べるに限ります!
つい先日も、地元のコージーコーナーで、5号のホールケーキを買いました。
もちろん、ひとりで完食です!
切り分けたりもしません。
大きなフォークで、そのままムシャムッシャ食べます。
オシャレなケーキ屋さんのオシャレな高いケーキも贅沢だけど、「甘い物を食べたい!」というときは、単価が安めのケーキ屋さんを選びます。
確実に太るし、肌も調子狂うけど、やっぱりやめられない贅沢です!

管理職の責任感について

会社で若い後輩が主任に昇格し、それを機に、女性社員がポットを買って良いか許可を求めました。
新主任は、どうして良いかわからず、こちらに助けを求めてきました。
「責任を持って、許可すればいいんだよ」とアドバイスをすると、「責任って何ですか」と聞いてきました。
「こいつ、馬鹿か」と思いましたが、「許可した事に他の者が何か言って来たら、自分がこういう理由でさせましたと言ってやることだよ」と助言しました。
全く、大学まで卒業してるのに何にもわかってないと思いました。

楽器を壊してしまったと思ったとき

へそくり数万円をはたいて買った楽器が、たった数日で音が鳴らなくなったときはぞっとしました。
その楽器が届いた日、子どもが病気していて慌てていて、音が鳴るのを確認したら、箱に変な角度で入れたのが原因だと思いました。
手作りの精密なものだから、きちんとしまわないといけなかったんだ…と後悔し、がっくりしました。
しかし、翌日、他の家族が使ったら音が鳴りました。なにやらちょっとしたコツがいるようです。
今はコツを掴み、楽しんでいます。

海外からたくさん観光に来ています

今日も清美水寺は大混雑でした。
車も渋滞しているし、歩道も人であふれていました。
お盆休みを利用して、清水寺に観光ですね。
幸せではないとできないことです。
家で忙しければ出かけることはできません。

欧米からも、たくさんのお客様がきています。
日本人よりも観光客の人の方が出会うような頻度です。
みなさん安心して観光されています。
治安がいいですから、日本はいい国です。
もっと、人気が出ること間違いなしです。
人も親切です。

一日一回「ありがとう」

私の日課は一日一回「ありがとう」という言葉を言うことです。
人に何かしてもらったらありがとう。
今日一日無事に過ごせたことにありがとう。
何でもいいんです。
「ありがとう」という言葉を発するだけで幸せな気持ちになり一日を気持ちよく過ごせます。
相手も悪い気になる人はいませんよね。
言霊というように、言葉にはわずかかもしれませんが力があると思います。
毎日つぶやくことでそれは大きなエネルギーに変わると私は信じています。

野球観戦が楽しみになっている昨今

年々、どういうわけか夫の観ているプロ野球を共に観る事が多くなり、勝利結果は判っているのに、翌朝の新聞の記事を読む事が、とても楽しみです。

特に、今年、90年を迎えた甲子園球場は、学生時代のバイト先でもあったので、より一層、興味を持って、観戦と新聞記事の両方を楽しみにしています。

この甲子園という言葉は、十二支の子、つまり、甲子【かのね】の年に設立されたので、甲子園というのですが、私がバイトしていた頃は、まだ改装されておらず、今よりも、もっと蔦の絡まる球場で、当時は、元の阪神の監督であった、真弓さんの選手としての人気はすごかったという記憶があります。

プロ野球、これからも、笑顔で、夫と共に、ワーワーと応援して楽しみたいと思っています。